お知らせNews

2026.03.18

  • 施工事例

ルーバー窓をカバー工法で断熱改修しました!(20260318)  

今回は長年お使いのルーバー窓をリフォームさせていただきました。汚れが落ちにくく、すき間風や防犯面も気になるとのご相談です。そこでカバー工法を使い、断熱パネルで開口を調整しながら縦滑り出し窓へ交換しました。縦滑り出し窓はウィンドウキャッチの効果で風をしっかり取り込めるのが特長です。引き違い窓よりも通風効率が良く、室内の空気をしっかり動かせます。断熱性と防犯性も向上し、見た目もすっきり。窓ひとつで住み心地は大きく変わります。
既存のルーバー窓はガラスの重なり部分に汚れが溜まりやすく、掃除してもスッキリしない状態でした。また気密性が低く、冬場は冷気が入りやすいのもお悩み。防犯面でも少し不安があり、今回リフォームをすることになりました。
カバー工法で縦滑り出し窓へ交換しました。断熱パネルを使用し開口を縮小することで、断熱性と防犯性が向上しました。さらにウィンドウキャッチ効果で風を効率よく取り込み、快適性もアップしました!

一覧に戻る