お知らせNews
2025.04.02
- 施工事例
動きが悪くなったドアクローザーを交換したい!

ドアクローザーが古くなると、ドアが「バタン!」と強く閉まるようになったり、逆に閉まらなくなったり。また開け閉めの時にドアから「キーキー」という音がして不快に感じたことはありませんか?こんな症状でドアクローザーに何か異常を感じられましたら、ドア本体にも負荷が掛かるので、お早目に交換することがお勧めです!
現地で確認したところ、ドアクローザーの「ストップ機能」の不具合の可能性がありました。このストップ機能は、けが防止などの目的として取り付けられています。この機能が故障すると「ドアを開けた状態でロックできない」「ドアが止まらない」といった症状が起こります。
現地で確認したところ、ドアクローザーの「ストップ機能」の不具合の可能性がありました。このストップ機能は、けが防止などの目的として取り付けられています。この機能が故障すると「ドアを開けた状態でロックできない」「ドアが止まらない」といった症状が起こります。

長年お使い頂いており、ドアクローザーが古く分解すると一部のネジなどに故障が見られました。部品の経年劣化で故障するケースになります。裏口に使われているドアだったため、開閉頻度も多く早めの交換が必要だったので現地調査後にすぐに新しいドアクローザーをメーカーに注文しました。

NEWSTARのドアクローザーになります。形状や穴ピッチを確認したところこちらのクローザーがピッタリでした。石田ガラスサッシ販売では、アパートや戸建て住宅、店舗や工場のドアでもドアクローザーの交換は承っておりますので、お気軽にご相談下さい!
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